NESCAFE Excella ネスカフェ エクセラ

↑愛飲しているエクセラコーヒーのボトル 小学生の絵みたいになっちゃた。
水性絵の具は乾きにくいのでてこずっています。
そして、書くのに適さない?ノート…モレスキンに描いています。
万年筆で描く画家でモレスキンンを愛用している人も言っていました…モレスキンは吸収悪いって!なのに愛用しているのだ。
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wikipedediaに飛びます!とは、1960年代にデンマークの障害者の専門家のバンク・ミッケルセンが「高齢者も障害者も一般の市民と同じ権利を持っている一人の人間であり、一般の市民と同じような生活を送ることができるようにサポートする社会がノーマル」といい、スェーデンのベングト・二リエという人が広めたという。
私は、誰もがこう↑思っているのだと思っていた。でも違った。それも特に日本はそうみたいだ。障害者は健常者の端を歩かなくてはいけない。障害者に優遇されているとすると
「障害者ばっかり、ひいきしやがって!」といるうことを聞いたことがあります。
日本は、健康で強い男の人が生きやすい国であって、女性や弱い人は生きにくい国ですね。
前に、病気のSNSにいたとき(もうやめたけど)に、ある人の悩みをキャッチした。家族のいる男性で病み上がり。それでも家族のために働いている。その人の言い分は、仕事はがんばってやる!でも耐えられない、辛いことがある…それは殺人的な通勤。
それを知ったときに私は、病気や、障害者や病み上がりの人でも参加しやすい、働きやすい働き方、社会参加はないかと思った。それをSNSの管理運営者に相談した。そのSNSサイトは病気のSNSなのだ。
ちょっと期待した!でも幻滅した。
全然、病気や障害を持った人の成長、社会の理解などについては特にはたらきかけたりしてはいない。
弱者もたくさん集まれば微力でも増大のパワーになるのに!と思う。だから意見してみた。いつも、「う~んだめでしょうね」
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クライマーズ・ハイ クライマーズ・ハイとは、ランナーが走り続けていると苦しいことを超えたときに感じる心地よさのような苦しみの向こうに感じるそれ。それと同じようなことが山登りにもある。そのことをクライマーズ・ハイというらしい。
と言ってもこの映画は、山登りの映画ではない。新聞社の新聞記者たちの奔走ぶりを描いた。
昭和60年(1985)に群馬県の御巣鷹山に日航機が墜落した。新聞社は群馬県地元の新聞社。毎日、毎日、一面に何を載せるかという会議で火花を散らせる。
日航機の墜落の原因追究がテーマではなく、新聞記事をどうするかということに奔走する。事故のあった現地まで道なき道を歩いて山を登っていった記者。現場は地獄絵が広がっていた。必死に取材をした記者の持ち寄った情報が使えずに必死を簡単につぶす。事故は何だっただろうか?新聞は何なのだろうか?
地元の前橋が映画の舞台なので見ました!