アメリカ・カリフォルニア旅行中。ハリウッド
ハリウッド・ハイランド真ん中は、平面上の噴水です。
2階から見た様子
アカデミー賞の受賞式の会場。今日(4月12日)は何か行われていて見学は無理。外で撮る
アカデミー受賞作品はこういうふうにディスプレイされている。今年は「アーティスト」
となりのチャイニーズシアターへ移動しようと
外は、ギラギラ!ここでは、ルークとダースベーダーは休戦中・同僚化している
ジェフから説明を受けているのは
ドーアズ!
ヒ―イズ、日本で一番有名アクターデス!・・・どうやらゴジラのことらしい
この人たちの足元付近が、俳優の手形などがある場所。今日はなにか催しものがあるらしく・・・マジカまで行けませんでした。
こちらは・・・ダイハードの撮影の場所となった
現在は、FOXのビルとなっている
このあと、ハリウッド周辺をドライブ。ドアーズが活動していたというようなクラブや、ジョン・ベルーシーが亡くなったという場所という建物やプリティーウーマンの撮影場所となったブティックのある通りやビバリーヒルズをジェフが案内回りながらロス空港へ。
ロス空港では、カメラは電池が切れていて、撮影不能。
12日間の初めてのアメリカ旅行は終わりました。
最後になりました。この旅を実現させてくれたジェフ&静子夫妻に感謝いたします。
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アメリカ・カリフォルニア旅行中。最終日、サンディエゴ
こちらは1800年後半に作られた現役の帆船
この日は、白い帆が張られていて存在感ありました。あわてて友達に撮ってもらいました。
大型客船も停泊
ボブ・ホープ
彫刻にまざって
ちらほら人が・・・
ミッドウェー。大きくて高いのでジェフに撮ってもらう
大きな像に圧倒されて近寄れない・・・
キスを救え (彫像保護のための募金)
これはこの大きな彫刻を撮ったのではなく、遠距離から左下の赤い服の私を撮ったのです。被写体が遠く小さすぎる?
ついでに撮ってもらいました。
サンデエィゴ・パドレス、ペトコパーク。車で通過しただけ!
で、食事はこの豚のお店へ
じゃなくて映画「トップ・ガン」の撮影場所で観光地になっているBBQ店です
たくさん並んでいるのは、キャップです。女子はブラジャーを吊るしている
店内はところ狭しとベタベタと貼りモノが・・・。
ここはトイレ。トイレにはオールドスタイルのイラストが貼られている
カリフォルニアならではの木々にモダンなビルの間に店はある
店の外で記念の一枚!
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アメリカ・カリフォルニア旅行。サンディエゴ。
サンディエゴのダウンタウンの近く
民家のど真ん中に連れてこられた
急坂で無理に降りる。足が調子悪い私にとって急坂を歩くのは至難のワザである
ここは、サンディエゴ空港の飛行機離発着がマジカに見られるスポットなのだそう
そこへ轟音とともに頭上を飛行機が・・・
滑走路へ・・・
今度は友達が連写
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アメリカ・カリフォルニア旅行中。サンディゴのラホヤというところに世界でも有数な生物研究が行われているソーク研究所
すばらしい建物を見に
海に向かって吸い込まれるように構成配置
モダンでシンプル。
1963年に設立されたという
この土地では採れない石で敷き詰められている
オープンエアのサロン
向こう側は山と海が広がる。
迷路のような
赤いポツンと歩くのが私。
なんせ広いのでひと休み
心地いい海風と景色で気分がいい!
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アメリカ・カリフォルニア旅行。滞在した友達の家の近くのビーチ
このあたりは、エンシニイ―タスという街。ヨガやサーファーの聖地となっている。
スワミーズビーチ
太鼓をたたいているおじさん
ここのベンチは、亡くなった人の名を刻んだ寄贈になっている。
カラフルなタイルで作られたゴミ箱。楽しんでいる!
まぶしいのでサングラスは必需品!
ビーチと反対側は電車が走っている。
このビーチから今度は、カーディフ州立ビーチとビーチ沿いに車を走らせる
わー車椅子、障害者サーファー
頼もしいです!
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アメリカ・カリフォルニア旅行中。アメリカの様々なショップ、買い物風景
こちらは、カリフォルニアのエンシニィ―タスで日本人が経営している和食のお店
普通に日本です。
やっぱ日本だね。
友達はけっこうここでお野菜を買うのだそうです。
しっかり障害者専用駐車場
こちらスペイン語圏のお客さんが多いというシーフードのお店です。
こちらはかわって場所忘れましたがオープンエアです。アメリカ人ばかりなので撮ってみました
こちらはナチュラルフーズのお店です。ズラ―と並ぶのは、豆類。
こちらは、ピーナッツなどをミンチ状にしてくれて量り売りできる機械です。
ファッションモールです。レジスターの女性は、お口のうまい黒人のおばちゃん。愛想良くて上手い!友達は、会員にさせられました。
「お安くて、お得よ!」って
全米でチェーン展開してるスーパー
アメリカは、黒板に表示書きすることが多いようです。
裏にもこのように
こちらはまったく別のお店ですが参考に・・・ならないかっ
こちらもこのように・・・あらっ、誰か見覚えのある方が・・・。
お店のマスコット的な看板。楽しんでいますね。確かカーネルおじさんもアメリカから。日本でいえばペコちゃんや食い倒れ人形とかですよね。
このあたりユニバーサルスタジオのお店です。
童心に返った私が入りたがったお店「キャンディー屋さん」
カラフルなキャンディーやチョコレートがいっぱい
ショ―ケースにはかわいらしいお菓子がいっぱい
アメリカでもキティちゃんは大人気なのですね。このあたり新鮮さ感じられへん!
こちらは、日本の食材を取りそろえているスーパー
でも陳列がアメリカです
お米でもなんでもあるそうです。
弁当まで!日本と変わりません。
アメリカ・カリフォルニアは一年を通じて温かくて梅雨のない沖縄のような気候。だから亜熱帯に近いような色鮮やかで大ぶりな花が多いです。一束がゴージャスです。
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アメリカ・カリフォルニア旅行。帰国の前日に予約がとれたので行きました。
指針術。指針術というのは、指で針のような効果がでるというもの。現地の友達が私に受けてみれば~とご自分のまだ使える券をゆずってくれました。
受付嬢が寝そべって待機。盲導犬です。
しばらく待っていました。壁を見ると先生のご案内が貼られています。
指針術の先生は、子供の頃に次第に視力が低下してついには全盲になってしまったのです。それはまるで神からの啓示のような「見えないお前は、見える人の役にたつように生きろ」という夢。以来先生は動き出したのだそうです。
日本の国立大学で針灸等を指導していたのですが、一念発起。米国・カリフォルニアに拠点を移したのだそうです。
指針術は、針を指す要領で指で気を送り、悪い気を追い出します。
すると気の流れがよくなってどんどん身体の回復に繋がっていくのだそうです。
施術を受ける前に問診がありました。それから施術スタートです。施術後に好転反応があるかもしれないという注意がありました。私の場合は、施術後すぐにトイレへ駆け込みました。反応良すぎ・・・
先生に「またいらしてください」と言われました・
先生は気を操れるのか?なんだか不思議な力があるように感じました。それは、イリ―ジョンみたいな突飛なことではなく、細いけれど引き寄せる力は強いような・・・
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アメリカ・カリフォルニア旅行中。友達の地元の友達が集まってくれました。
気持ちがよくて広々ゆっくりできる外で
カラフルで豪快に盛られています
この大げさな泡のカップはチャイです!
けっこうなボリュームのため一人、ひとつ食べるのも苦しぃ~くらい!
それから二日おいて別メンバーでまたもや女子会。
日本料理店の「OTON」
この日は、お鍋半額ということで5人で2人前を取りました。この前にポットラックパーティーがあってお腹がいっぽいだったので。
彼女たちは、みな国際結婚でアメリカに住むことになったのです。
国際結婚の苦労や、結婚までのいきさつや東日本大震災のときにどう思ったか?など聞いてみました。
みなさん、国際結婚・外国に住むという特別なことによって複雑な思いやよかったことや、離れているからこそ日本を思う気持ちは強い!と言ってました。
今度は女子会ではないのですが、女子だけでのお食事なのでアップしました。マリブのParadaise Cove
マットがタイヤみたいでユニーク
たっぷり濃いクラムチャウダー もちろん3人でシェア。ひとりでこの量を食べるのは危険!
チャーミングなお友達は、カメラはダメ!と
私はずずうしく撮ってよ!
ところが撮影者の友達が手が邪魔!とクレーム。3枚撮り直したのですがやっぱりこれが一番よく撮れていました。
最後は帰国前日に友達とふたりでランチしたベトナムカフェ
mignon(ミニヨン)と書いてフランス語でかわいいという意味の店名
フォーとベトナム風サンドイッチ
ベトナムコーヒーは、濃くて下にあらかじめ練乳のようなものが入っているベトナムコーヒー用のフィルターで一滴、一滴落ちていく過程を見守りながら待ちます。
ベトナム風のサンドイッチ。なんと生酢と焼き豚とポテトと野菜がサンドされているという日本人的にいえばかなり無理な取り合わせ・・・ところがおいしかった!
氷の入ったグラスに移して飲みます。これがコクがあっておいしい~!
友達は、顔が隠れるくらいに大きなカップで重そうに持って飲んでいました。
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アメリカ、カリフォルニア。友達の自宅のガレージです。友達のご主人のジェフのドラムセット。
特訓がはじまりました・・・
誰もが知っているビートルズの「ゲット・バック」や「カムトギャザー」聞き慣れている曲なのでテンポ的についていけても、いざ叩くとなる難しい~です。だっていろいろ打つところがあって複雑です。
私は、左手がマヒしているのですがこれはリハビリによさそうです。
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アメリカ・カリフォルニア旅行中です。
マリブのレスキュー隊のコリンさんの取材帰りに石油王ゲッティによって造られたゲッティ・ヴィラに寄った。
荘厳なつくり
圧倒される大きさ
ここはコロシアム上の上から撮ってます
車椅子にて移動してます
下に降りるとクールなストア―
中庭は、彫刻たちが並び・・・
天井まで美術が施され
やはり美の象徴ヌーディストメンが立ちはだかり・・・
美は白い~
ギリシャ、やローマのBC4000~だとか5000年だとか定かではないがかなりの彫刻がきれいに保管展示されていた
あまりにもリアルなのでちょっと怖いくらい
これがこの美術館のエレベーターです。なんと豪華なこと
な、なんと美しい~これぞ庭園の美!
こちらは降りて見た状態
せっかくの記念撮影なのにまぶしいのと風がちょっと吹いてきまして~
一般人もまざっています。こちらの庭園は円形でこじんまりしていて、なかなか人気なのか人が去らない、去らない。のでそのままパシャリ!
ゲッティ・ヴィラがすごいのは、これだけゴージャスなのに拝観料は無料。ただし予約が必要。さらに駐車スペースが限定されるので予約していても駐車場がいっぱいだと入館できません。
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友達が担当している「歩りえこの世界一周紀行」のワンコーナーの取材に私もついて行きました。
2011.3.11の東日本大震災のレスキューに出動されたカリフォルニア、ロサンジェルスカウンティ、マリブに在籍なさっているレスキュー隊長のラリー・コリンスさんを取材します。
ハイウェーを飛ばしてマリブへ(こちらの記事もご参照ください
こちら )
待ち合わせは海岸沿いにあるカジュアルレストラン
2001.9.11のときもレスキューで出動したというコリ―さん。これまでの経歴、活動を話してくれます。
話は盛り上がり・・・
英語がわからないので話についていけない私は、パクパクと飯を食い・・・(この量で1/3人前)
場所を移動しましてラジオオンエア用の本取材です。(ネットラジオで動画を流す予定だそうです。*あくまでもラジオ放送)
海をバックにとカメラのセッティング
手前同行取材の通訳の方
ぜひどうぞ。と消防署へも伺わせてもらえることに
アメリカの消防車はボリュームあります。
ここではさっきまでの取材で聴けなかった裏話など聞かせてくださいました。
今日は一日ありがとございました。と、記念撮影。私は撮影者ですので映っていません。
コリンさんは最後の最後までサービストーク!日本から来ているフレンド(私のこと)のためにゴージャスなスポットを教えてあげるよ!とマリブの素敵な場所を教えてくれました。
ラジオ
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アメリカ・カリフォルニアに行って来ました。
こちらは、4月8日に行われたSD JENのポットラックパ―ティーのひとこま
会場となったのは、ラホヤのドイル公園
広~い!
人が閑散としています。
日本だと人の合間に土地があるようなイメージだけども、ここカリフォルニアは広大な地面に人が居るというスケールの違い。ちなみにフェンスの向こう側は運動場
ちょっと足をのばしてラホヤのショッピングタウンの裏手。そこは野生のアザラシが見られるという海岸
うん、ちょっと遠くて確認できない
こっちはペリカンが群がっている岩
海岸沿いの通りにカリフォルニアならではの多肉植物。この黒い花のような葉の植物は・・・(クロホウシ)
ここでも見かけました。エンシニィタスの街中の住宅地の一角で。奇妙なというか、なんか不思議な雰囲気を醸し出していました。
こちらはオープンエアでのレストランに堂々と咲いていました。
これはザ・カリフォルニアという一枚になりました。
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アメリカのユニバーサルスタジオへ行きました。
たくさん撮ったなかから選りすぐりの的外れショットのかずかず・・・
入らなかったアトラクション
スタッフに向かってパフォーマンするアクトレス。誰にも見られてナイ・・・ナイ・・・
けっこう受けてなかっミュージシャン
派手なメーク屋さんは地味な商売
意外と注目されなかったぬいぐるみたちの闊歩
派手にしらけていった~
後ろ姿は淋しげだ~
被写体が定まってないのにシャッターは切られていた・・・
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アメリカ・ユニバーサルスタジオに来ています。
ラブラブ風景~♡
私をエスコートしてくれた友達夫妻
彼らは・・・日陰であいびきなのか?それにしても目立ち過ぎる・・・
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アメリカ・カリフォルニアのユニバーサル・スタジオへ行ってきました。
障害者用のシートには青色塗料とマークが
順番待ちで並ばなくても優先席に案内してくれます
一般客が場内に全員入って開演です
こちらはアニマルショ―
車椅子と介助者は
こちらのゾーンに
大人気のブルース・ブラザースショ―
車椅子、障害者優先スペースは舞台前に用意されています。
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アメリカ・カリフォルニアのユニバーサルスタジオに行った。
ユニバーサルスタジオは車乗り入れ禁止。でも奴らはおかまいなしに乗ってくる
この人も
イギリス人も
あんたまで~
タクシ―の利用者は減り
過去の栄光は・・・
日陰に・・・
ゾク車も勢いをなくし・・・
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彼らも
この人だって
この人もダウンへの移動は
障害者優先のエレベーターを使用します。
スロープがあって
私はこちらへ行き
バスを待ちます
障害者用に準備された特別バスに
乗り込みます。
障害者の介助や家族も一緒に乗れます。
バスは障害者用のプラットホームに到着
そしてまた障害者用のエレベータに乗ります。
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アメリカのユニバーサルスタジオ
このあたりは、イギリス風なところ
アクターたちはいちゃいちゃ。そこへ車椅子のゲストが・・・「こちらへどうぞ」
さっと一緒に撮影
次いで私も撮ってもらいました。彼らの普段のお仕事は
ダンスパフォーマンスです
車椅子の私には、見ることはむずかしく
こんな素敵なパフォーマンスなのに・・・
ジェフが前のに人に伝えて見やすくしてくれて・・・
けっこう大胆なパフォーマンス
みなさん、ちょっとだけずれてくれれば、車椅子の人も楽しめるんです。ご協力ありがとう!
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*ユニバーサルスタジオを車椅子で回った。カン違いスチューエーションで! 私を見るなり、私に詰め寄ってくる男性がひとり・・・
シュレックでした。
会ったばかりなのに求愛され・・・!
せっかくなので一枚撮ってあげました(チガウ、撮ってもらったのです)
こいつも私に言い寄ってきた
べつにタイプではないが一緒に撮ってやり、彼に手を振り断った(チガウ)
こいつにも握手を求めらた
多くの男性の求愛を断っていると思いこんでいるその裏では・・・
カメラの操作であわてているのでした・・・
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アメリカのユニバーサルスタジオのスタジオツアー
これはジョーズのセット
ユニバーサルスタジオは、このジョーズがお気に入りみたいです
やっぱ燃える~!
「サイコ」のセット
バスが通過するタイミングでアクターがでてきてこのシーンだけをリピート
どうやら「デスパレートの妻」のセットらしいです。以前はここで実際に撮影をやっていたらしいです
事件です。飛行機が墜落!のセット
ナマナマしいです
細部にわたり再現されています
セットといえども苦しいです。
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カリフォルニアのユニバーサルスタジオのスタジオ・ツアーです。
西部劇 ここの前で緊迫する決闘シーンを撮られたのでしょう
あくまで表側だけです。裏を見るとさめます。
ここは、地下鉄の設定
照明などセッティングしています
地下鉄がホームに入ってきます
でもお約束です。普通にいきません
あ、やっぱり燃え盛る~
で、こうなって
やっぱり水が~あふれ濁流オチです。
だいたい、ユニバーサルスタジオは、水が飛び散って驚きを処理しています!
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アメリカ・カリフォルニアにあるユニバーサル・スタジオのスタジオツアーに参加したバスの車窓からです
きちんとした街並み
リアルです。
でもセット
カ―アクション
車がごあいさつ!
これは昔の風景。落ちついみちると、と
水が噴き出し
あっという間に濁流が~
これが映画のセット
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ユニバーサルスタジオへ行きました。
ロスのダウンタウン方面へ(アメリカでは、オフィスビルや繁華街などの都市部のことをダウンタウンというのだそうです)
本場アメリカのユニバーサル・スタジオの入り口です。
こちらは駐車場に車を置いてからの入り口です。このスポットでみんなが写真を撮るのでなかなかあきませんでした。
ジョーズがお出迎え!
普段は、杖(英語:ケイン)で歩行しているのですが、さすがに広いところを一日中歩きまわるのは、無理。
車椅子(英語:ウェルチェア)やベビーカーの貸出所。
彼は持ち場から逃げ出していました。彼の本当の持ち場は
ここのはずですが、
何も知らない彼女は彼の存在に気づいていません~~。
気づかれたらすぐさまお仕事。さすがです!銅像稼業もラクじゃない!
ジェフが車椅子の手配をしてくれました。
ユニバーサル場内は、車椅子の利用がしやすいように路面がフラット
これは、段差をなくし、フラットにしています。角度や半円の円周等の規定があるそうです。
アメリカは、公共施設での障害者用の配慮がきっちりなされています。
アトラクションの入り口も障害者用に設定されていて入場も早めに優先的にしてくれます!
スロープになっています。
スタジオツアーに行くためにバスに乗り込みますが、ここは車椅子の駐車スペース
これがツアー用のバス
障害者が優先的に乗り込みます。
運転者とナビケ―ターが乗りこみました。
これからツアーに!
あ、これはセットじゃなくてスタッフのオフィスみたいです。
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アメリカに来て初めて入ったお店です。フレンチ・ベーカリー「トロッパーズ」
フランス風の店なのでお味がいいと友達が連れて行ってくれました。
これで一人前ですが、アメリカでは、一人前を二人でシェアしてもいいので、二人でいただきました。
水は、タダですが、言わないとくれない。そこが日本とは違うサービス
素敵なご婦人を気取って撮ってもらう
後日行ったまたもやフレンチ風のお店。こっちはセレブがたくさん住む街ランチョサンタフェのショッピングプラザ内にある「シャンパーニュ」
ちょっとゴージャスな雰囲気
ズラ―とショーケースに並ぶ鮮やかなケーキ群!
どことなくノスタルジックな店内
この木漏れ日のなかでお食事します。
私の食べたケーキ
友達はミニタルトの盛り合わせ
アメリカで一番おいしかったのは、実はこれ!チキンとホウレンソウのチーズホワイトソース和えをクレープで包んだもの。
一見カジュアルですが、ゴージャスな味わいでした!
アメリカは移民が多いので、世界中の食べ物が食べられるのです。
まあそうはいってもどれもアメリカ風にアレンジされていますが・・・。
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せっかくだからとアメリカの映画館へ連れて行ってくれました。
こちらの映画館は、近年日本でも急増しているシネマコンプレックス
友達の自宅からフリーウェイにちょっと乗ってクレモントにあるショッピングタウン内にある
ポスターやディスプレイが派手で大きかったです。
ポスターから飛び出てる人も・・・?!
友達のダンナ様は典型的なアメリカ人。ユニークなことには労をおしみません!
直立だった私も
つられてこのとおり
そろそろ疲れていたけども、それなりに撮られる・・・
ここで観た映画は、本年度(2011。受賞は2012年2月の)アカデミー受賞作品の「アーティスト」
VIDEO 英語がまったくわからなくても楽しめる作品であり、アカデミー賞作品であり、さらにはまだ日本では上映されていない映画(でも翌日あたりにも日本でも上映開始!だった)
「アーティスト」の上映はこの日が最終日。なんと観客はうちら3人のみ・・・貸切状態でした。
ところ変わって
高級な映画館 ここは、リゾート地として名高いデルマーにある映画館
デルマーには、ビング・クロスビーなどが作った
デルマー競馬場 がある。
全米で二か所しかないというシネマコンプレックス。高級感漂うロビーはおしゃれでまるで高級リゾートホテルのロビーのよう。
この画面はスマートフォンの画面に似せて作ったチケット販売機。
映画料金も通常の映画館よりも同じ映画であっても若干割高。
乾燥タイプの木片もこうやって並べれば素敵なアートディスプレイ
これは、映画館内の実際のシート。座りやすそうなソファータイプです。
友達がボタンを押し、ワァー。シートが足が伸ばせるくらいに伸びていきます。
歯医者さんの診察椅子のようだ!と言ったら、友達に「ゴージャスなのよ!」と言われた
この映画館では映画は見ず、ロビーを鑑賞して帰りました。
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SDJENの参加者のアメリカ人男性が広島のユースホステル存続の署名活動をしていました。
2011.3.11の東日本大震災以後、外国人による広島のユースホステル利用者の激減やその他の事情により存続が難しくなり、2012.4月より休館となったそうです。その存続を求める署名活動を彼は行っています。
会が盛り上がるなか、彼はストイックに署名のお願いにまわっていました。
日本に8年間暮らした経験があるリチャード・ドルフさん。日本語、英語の翻訳・通訳をされています。かたことの日本語ではなくてかなり流暢な日本語を話され、謙虚で日本人ぽさのある方。
多少ならスペイン語・中国語・韓国語も出来るとのことです。
アメリカ人の彼から日本の情報を知り、日本に居ながら何も知らないことに対してちょっと恥ずかしくなりました。
多くの方のご理解と署名をお願いしたいとのことです。
広島ユースホステル存続推進の会 サイトは
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4月8日、アメリカでは
イースター のこの日、東日本大震災の被災者へのために団結したカリフォルニア・サンディエゴの在住日本人の集まりに参加しました。
会場はラ・ホヤという高級住宅地にあるドイル公園
ひとり一品持ち寄りのポットラックパーティー。
友達は、サーモンの豪華なサラダを持って行きました。
バーベキューマスターは大忙し!
盛り上がってました!
チビちゃんも
友達は、サンディエゴと日本とでスカイプでの同時放送をユーストリームで実験放送されている三村さんとお話中~。
三村さんの実験ちう! 三村さんのブログは
こちら SDJENのブログは
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アメリカは、自動車大国。
自動車利用に合理的なシステムを取り入れている。
この日、友達が日本のラジオ番組の取材でロサンジェルスのマリブに行くので通訳をしてくれる友達と待ち合わせして合流。
アメリカのハイウェイは、路面が乾いてまるで砂漠のごとく・・・それくらい空気が乾燥していました(ここはカリフォルニア)
待ち合わせ場所は、ハイウェィの入り口にある
パークライド ここで一台の車に同乗するために各自が乗って来た車を駐車するための駐車スペースです。(無料です)
もちろん障害者専用駐車スペースもあります!
日本でいえば高速のようなものがハイウェイ。ちょっと見ずらいかもしれませんが、私たちはハイウェイの最も内側の黄色の実線内を走行しています。このハイウェイは走行車線が5車線ありました。
この車線は
カ―プ―ル と言ってハイウェイの最も内側にあります。車線の頭上にCAR POOL ONLYの表記があります。複数者の同乗の車のみが走行できる車線だそうです。単独乗用の場合は走行できません。見つかると罰金だそうです。
なんせ走行速度110キロなので速すぎてカメラに収められません。
サンタモニカでハイウェイを降りてマリブへ。マリブは海岸沿いの高級住宅地だそうです。
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たぶん・・・だと思います。ここがアメリカ・カリフォルニアで一番早くできたコストコだと思います。(英語でよくわからない・・・)
アメリカでは、コストコとは言わず「コスコ」と呼ばれています。
やはり入り口は、日本とまったく同じ。
店内の雰囲気も日本もアメリカも同じ。ただ人が少なくて閑散としていました。
これは、障害者用の電動車イスと買い物カートの一体型。
ただいま充電中
車椅子利用者でもお買い物も駐車場までもスイスイ!
日本にこれあるのかなぁ~?あればいいのになぁー!
アメリカの障害者用の駐車スペースはどこでもこの広さです。
アメリカでは1990年、店舗やオフィスなどの公共施設では障害者への施設利用の配慮が義務づけられたそうです。全米の基準と州の基準とがありそれぞれクリアしなくてならないそうです。細かくチェックがあるそうです。
建物及び設備のためのADAアクセシビリティガイドライン
The Americans with Disabilities Act ←こちらについて現状はその分野で仕事なさってる方に直接伺いました。
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移民の多いカリフォルニア州では、無料で受講できる英語勉強会を図書館でこじんまりと行われています。
中学校に隣接する図書館
わかりやすくてきれいな英語を話せる先生と一緒に
友達が参加しているESLの上級クラス。韓国人やスペイン語圏の人が参加しています。
この日は、参加者の出身の国の昔話を披露。
友達は「ビッグピーチ。ボーイボーン」きびだんごで釣ったお供のキジや犬や猿の部分をはぶいた桃太郎の話を披露。
大きな桃を割ろうとすると中から男の赤ちゃんが現れたと言うと年配の先生は
「ウォー」とびっくり!
アメリカには、こういう不可思議なお話はないのかなぁー。
こちらは、別の図書館です。こちらは海の見えるリゾー地にあってゴージャス。
入り口にはモノ売りが。図書館前だけど、やっぱアメリカですね。コーヒー売ってました。
入ると新着本がディスプレイ。なんか素敵な本やさんみたいなかんじ。
本も豊富にあり、システムも充実しています。
こちら海に面した側にあるテラス。こんなおしゃれなものが普通に図書館にある!ということがす、すばらしい~!
広くてガラスの向こうは、子供用のエリアです。
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